京都の飲食業界を元気に

「京色」は三つの色が織り成す食の世界

情熱食彩 京色

Bansan

Fuji屋

京色にはこの3人でなければならない理由があります。
私たち3人が出会ったのは料理専門学校時代の18歳の時。
すぐにこの3人が結束すれば、厳しい料理の世界でもやっていけると直感しました。

そこで「10年後、それぞれ胸を張れる料理人になって、3人の力で店を持とう!」と約束し、
3人は料理のジャンルが違う「和」「洋」「居酒屋」に進んで料理の道を歩み始めました。

そして約束の10年後..
本当にこの3人と多くの方々のご協力で京色を誕生させることができました。
京色には、ほかの店にない「和」「洋」「居酒屋」の道で培った本物があります。

京料理、洋食、デザート、お酒そしてお客様への心のこもったサービス。
そしてこれからも、お客様への感謝の気持ちを忘れずに
3人が出せる力全部をお客様へご提供させていただきます。

会社概要

沿革

社名 株式会社 京色
所在地 京都府京都市下京区寺町通四条下ル貞安前之町611-2
創業 平成19年4月19日
設立 平成19年2月9日
代表取締役 眞鍋 英司
資本金 100万円
事業内容 飲食店経営
平成19年2月 株式会社 京色 設立
平成19年4月 情熱食彩 京色 オープン
平成24年3月 BANSAN 京色 オープン
平成26年4月 Fuji屋 京色 オープン
平成27年10月 祇園晩餐 オープン

代表挨拶

志をともにする方へ

私たちの仕事は、お客様を笑顔にすることだと思っております。
足を運んで下さるお一人お一人に「京色に来て良かった」と思って頂けることが、日々の頑張りに繋がります。

弊社の一番の魅力は料理です。
野菜は丹波の実家から朝市で仕入れる新鮮旬野菜、そして近海の漁港直送の新鮮な魚。
皆様から見えるカウンターに食材を保管しておりすので、「お、今日はこの食材があるんだな」「もうこの季節がやってきたのね」と四季を感じて頂けますと幸いです。
厳選された食材と、スタッフの情熱で創りだす毎日異なる料理の数々をごゆっくりご堪能ください。

日々変化する外部環境の影響もあり、外食産業は衰退を避けられません。
私の先輩にあたる方々が築いてきてくれた京都の飲食業界から、活気と元気が減っていくことは、非常に寂しく思います。
では、現在の京都から、未来に向かって京都の外食産業に活気と元気を取り戻していくのは、自分達の代です。
しかし、私たちだけでは、力不足な点も...
私たちとともに、志高く夢を実現させたい方、京都の外食産業に活気を、一緒に盛り上げていきましょう。